佐賀大学 経済学部
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〒840-8502
佐賀県佐賀市本庄町1番地
 









   
   
本研究ユニットでは、国内外の行政機関や企業などとの産学官連携に基づき設定した調査や研究の課題に対して、経済学部の教員を中心にグループを組織し、調査・研究を実施しています。
[過去の地域経済研究ユニット一覧] 
 
地域課題調査グループは、佐賀地域経済研究会で県内10市の提案になる地域課題の中から、毎年、地域課題と連携自治体を選出し、そこで設定された地域課題調査に対して、調査・研究を実施しています。
 
地域研究課題
主幹
多久市におけるまちなかの役割 戸田 順一郎
(経済学部・准教授)
連携自治体:多久市
 
データ分析グループは、外部の連携先(佐賀県、三井住友カード、NTT西日本)と協議しながら、佐賀県内の電子決済の普及に関するアンケート調査を実施し、それをもとにデータ分析を行います。
 
地域研究課題
主幹
TBA TBA
連携自治体:TBA
連携企業:TBA
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本研究ユニットでは、学界や地域社会の発展に資する地域社会の課題に対して、経済学部の特徴でもある「経済学」「経営学」「法学」の3つの専門領域を活かして個人研究もしくは共同研究を実施しています。
[過去の地域課題探索プロジェクトユニット一覧] 
 
 
研究課題
研究代表者
消費者へのアンケート調査にみる決済手段の決定要因 野方大輔
(経済学部・准教授)
佐賀県内の事業者を対象とした電子決済に対する意識調査 薗田竜之介
(経済学部・准教授)
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本研究ユニットでは、ゼミなどのグループからなる学生の主体的な問題意識に基づき、指導教員の指導のもと、企業や行政などの連携相手と協働しながら、地域課題の解決を目的とした調査・研究を実施しています。
[過去の学生チャレンジ地域連携プロジェクトユニット一覧] 
 
 
研究課題
研究代表者
現在のAI事業に対する市場の評価と今後の可能性-オプティムとモノタロウによるAIストアの誕生に対するアンケート調査及び株価分析- 小川智弘
(野方ゼミナール)
地域雇用課題研究:佐賀県内の企業等の新規大卒者を対象にした若者雇用のマッチングに関する調査研究 中島有貴
(早川ゼミナール)
佐賀市の直売所を利用した外国人向け観光モデル構築のための調査・研究 山本明日香
(亀山ゼミナール)
キャッシュレス化が地域経済に与える影響についての調査研究 中村野乃花
(竹村ゼミナール)
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